サーバー比較ベンチ2社比較 > KAGOYA(カゴヤ) と CPI

KAGOYA(カゴヤ)とCPIを比較

編集:サーバー比較ベンチ 編集部が公式情報を出典付きで掲載(編集方針

法人・ビジネス向け

KAGOYA(カゴヤ)

老舗データセンター系。現行はマネージド専用型のライトで、転送量無制限。

編集部評価 3.5/5.0

法人・ビジネス向け

CPI

KDDIグループの法人向け。SLA・30世代バックアップで業務サイトに手堅い。

編集部評価 2.8/5.0

月額は契約期間・割引で変動し、キャンペーン価格は更新時に通常価格へ戻る場合があります。容量・スペックはプラン改定で変わります。最新は各公式でご確認ください。

5つの観点で比較

3.0コスパ1.5
3.5スペック2.5
2.0表示速度2.0
5.0使いやすさ4.0
4.0サポート4.0

※左がKAGOYA(カゴヤ)、右がCPI。スコアは編集部が事実から付けた相対評価で、表示速度や成果を保証しません。

項目ごとの比較表

項目KAGOYA(カゴヤ)CPI
タイプ法人・ビジネス向け法人・ビジネス向け
運営会社カゴヤ・ジャパン株式会社株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ
初期費用無料(ライト・ベーシック)/ハイエンドは44,000〜165,000円12ヶ月=無料 / 6ヶ月=22,000円
月額(最安)ライト 月1,650円(初月無料・12ヶ月前払いで10%off=実質月1,485円)/ベーシック5,500円ビジネススタンダード 12ヶ月 月4,840円/6ヶ月月5,170円・3ヶ月月5,500円
ディスク容量・種別Web&MySQL 100GB+メール80GB(ライト)/ SSDWeb 300GB+メール 200GB / SSD
転送量無制限
vCPU / メモリ1コア / 4GB(ライト)
高速化技術マネージド専用サーバー(共用ではなく専用リソース)・転送量無制限法人向け・独立バックアップ・SmartRelease・隔離設計・SLA
WordPress簡単インストール対応対応
無料独自ドメイン対応(1個無料・.com/.net/.jp等)
無料SSL対応対応
自動バックアップ対応対応
電話サポート一部・有料(要確認)
無料お試し・返金保証2週間のテスト環境10日間無料お試し

KAGOYA(カゴヤ)が向いている人

  • 専用リソースで安定運用したい法人
  • サポートを重視する人
  • 共用でなくマネージド専用で専用リソース
  • 転送量無制限・1コア4GBを公開

CPIが向いている人

  • 止まると困る業務サイト
  • 手厚いバックアップが欲しい法人
  • KDDIグループの法人向けで信頼性重視
  • 毎日自動で30世代を外部バックアップ
結論:KAGOYA(カゴヤ)とCPIは、料金・容量・高速化技術・WordPress対応・サポートが異なります。用途に合うタイプと、使う容量・予算・契約期間で選び、料金総額シミュで総額を比べましょう。表示速度や成果は保証されません。
KAGOYA(カゴヤ) 公式へ →CPI 公式へ →

よくある質問

KAGOYA(カゴヤ)とCPIの違いは?

タイプ・初期費用・月額・ディスク容量・転送量・高速化技術・WordPress対応・無料独自ドメイン・サポートに違いがあります(本ページの比較表を参照)。月額は契約期間(◯ヶ月契約)・割引で変動し、キャンペーン価格は更新時に通常価格へ戻る場合があります。最新は各公式でご確認ください。

KAGOYA(カゴヤ)とCPI、どちらを選べばいい?

用途(個人ブログ/WordPress/複数サイト/法人サイト)、毎月の予算と契約期間、必要なディスク容量・表示速度、WordPressや独自ドメインの使いやすさ、サポート体制で選ぶとよいでしょう。契約期間トータルの支払い額は「料金総額シミュ」で比べられます。無料お試しで管理画面や表示速度も確かめましょう。当サイトは特定のサーバーを推奨しません。