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freee会計(個人)の特徴・料金・機能

編集:クラウド会計ナビ 編集部が公式情報を出典付きで掲載(編集方針)・確認日 2026-06-29・運営:フリー株式会社

簿記の知識がなくても質問に答える形で確定申告。個人事業主のクラウド会計の定番。

個人事業主向け定番簿記不要個人事業主
ご注意:料金は税抜/税込・月額/年額の別やプラン改定・キャンペーンで変動します。機能はプランにより対応が異なる場合があります(上位プランのみ対応など)。最新の正確な料金・機能はfreee会計(個人)の公式サイトでご確認ください。会計・税務の判断は税理士等にご相談ください。 料金は2026年6月時点の公式・税抜です。スタータープランでの消費税申告(インボイス制度対応)は2024年4月1日に無償提供が終了し、現在はスタンダードプラン以上が必要です(課税事業者は要アップグレード)。会計・税務の判断は税理士等にご相談ください。

編集部の総合評価 4.0 / 5.0 (5観点=公式の事実の平均。効果や満足を保証するものではありません)

料金4.5月1,780円〜
機能4.5
使いやすさ4.0スマホアプリあり
サポート3.0
対応規模・実績4.0個人事業主向け
freee会計(個人) 公式サイトへ →年間費用を試算

アフィリエイト:本ページはアフィリエイトプログラムを含む場合があります(掲載順位は報酬で決めません)。

freee会計(個人)の基本データ・料金

ブランドfreee会計
運営会社フリー株式会社
対象個人事業主向け
代表プランスタータープラン
月額料金月1,780円/年払い11,760円(税抜・2026年6月時点)
年額11,760円(税抜・年払いで割引)
無料プラン・お試し30日間無料お試し(クレカ登録不要)
銀行・クレカ連携対応
レシートAI読取一部・プラン差(要確認)
インボイス対応一部・プラン差(要確認)
電子帳簿保存法対応
確定申告青色・白色・e-Tax対応
スマホアプリ対応
サポートチャット・メール(電話サポートはプレミアム以上)
特徴簿記知識不要で確定申告書類を作成、明細自動取得で記帳を自動化。
こんな人に簿記が不安な個人事業主・はじめての確定申告

※料金・機能はプランや時期で変わります。税抜/税込の別にご注意ください。同じ機能でも上位プランのみ対応の場合があります。最新情報はfreee会計(個人)の公式サイトでご確認ください。

freee会計(個人)の特徴(事実)

  • 質問に答える形で確定申告書類を作成でき簿記知識が不要
  • 銀行・クレカ連携で記帳を自動化
  • スマホアプリ対応・30日間無料お試し
  • 利用者が多く情報が豊富

契約前にチェックしたい点

  • 料金は2026年6月時点の公式・税抜です。スタータープランでの消費税申告(インボイス制度対応)は2024年4月1日に無償提供が終了し、現在はスタンダードプラン以上が必要です(課税事業者は要アップグレード)。会計・税務の判断は税理士等にご相談ください。
  • スタータープランは消費税申告(インボイス)に非対応(2024年4月に無償提供終了・スタンダード以上が必要)
  • レシートAI読取は枚数制限あり
  • 電話サポートはプレミアム以上

freee会計(個人)とは

freee会計(個人)は、フリー株式会社が提供する個人事業主向けクラウド会計ソフトです。簿記の知識がなくても、質問に答える形で確定申告書類を作成でき、銀行・クレカ連携で記帳を自動化できるのが特徴です。

スタータープランは月1,780円(年払い実質980円・税抜・2026年6月時点)、30日間無料お試しあり。青色・白色申告とe-Taxに対応します。ただし消費税申告(インボイス制度対応)はスタータープランでは利用できず(2024年4月に無償提供が終了)、課税事業者はスタンダードプラン以上が必要です。会計・税務の判断は税理士等にご相談ください。

freee会計(個人)のよくある質問

freee会計(個人)の料金は?

freee会計(個人)(スタータープラン)の料金は「月1,780円/年払い11,760円(税抜・2026年6月時点)」です(11,760円(税抜・年払いで割引))(確認日 2026-06-29)。料金は税抜/税込・月額/年額の別やプラン改定・キャンペーンで変わります。無料プラン・お試しは「30日間無料お試し(クレカ登録不要)」です。最新の正確な料金は公式でご確認ください。

freee会計(個人)の機能(連携・インボイス・電帳法)は?

freee会計(個人)は、銀行・クレカ自動連携「対応」、レシートAI読取「一部・プラン差(要確認)」、インボイス対応「一部・プラン差(要確認)」、電子帳簿保存法対応「対応」、スマホアプリ「対応」です(確認日 2026-06-29)。機能はプランにより対応が異なる場合があるため、検討中のプランでご確認ください。

freee会計(個人)のサポート・対象は?

freee会計(個人)の対象は「個人事業主向け」、サポートは「チャット・メール(電話サポートはプレミアム以上)」で、電話サポートは「非対応」です(確認日 2026-06-29)。確定申告は「青色・白色・e-Tax対応」に対応します。サポート範囲はプランで異なります。会計・税務の判断は税理士等にご相談ください。

freee会計(個人)と同じ対象の会計ソフト

出典

本ページの情報は以下の公式情報を出典としています(確認日: 2026-06-29)。料金・機能は変更される場合があるため、最新情報は各公式でご確認ください。

まとめ

freee会計(個人)は、簿記の知識がなく確定申告が不安な人、スマホでも記帳したい人に向いています。月額だけでなく、年間費用・従量課金・必要な機能(連携・OCR・インボイス・電帳法)がプランで対応しているかを確認しましょう。無料プランやお試しで操作感を確かめるのもおすすめです。料金はプラン改定で変動するため、最新は公式でご確認ください。会計・税務の判断は税理士等にご相談ください。

freee会計(個人) 公式へ →年間費用を試算