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年間費用シミュレーター
月額・追加ユーザー数・追加ユーザー単価から、クラウド会計ソフトの1年間のおおよその費用を計算します(概算)。看板の月額だけでなく、人数や従量課金を含めた年間コストで比べられます。
※検討中のプランの公式料金を入れてください(税抜/税込はどちらかに統一)。年払いの製品は「年額÷12」の実質月額を基本月額に入れると年払い前提で試算できます。OCR超過や経費精算など従量課金は、追加ユーザー欄でおおまかに反映できます。当サイトの機能・料金早見表も参考になります。
基本月額を入れると自動で計算します。
※本ツールは入力値から目安を計算するだけのもので、特定製品の料金を保証するものではありません。初期費用・オプション・初年度割引・税区分は反映されません。料金はプラン改定・キャンペーンで変動します。確定値は必ず各製品の公式料金ページでご確認ください。会計・税務の判断は税理士等にご相談ください。
使い方・よくある質問
このツールはどう計算していますか?
月合計=「基本月額 + 追加ユーザー単価 × 追加ユーザー数」、年間費用=「月合計 × 12」で計算しています。入力した値をそのまま使っており、当サイトが特定製品の料金を当てはめているわけではありません。各製品の公式の料金を入れて比べてください。税抜・税込はどちらかに統一して入力してください。年払いの製品は、年額を12で割った月額を入れるか、月合計欄の考え方を年額に読み替えてください。
従量課金(OCR枚数・経費精算人数など)はどう入れますか?
レシートOCRの超過枚数(1枚20円など)や経費精算の人数課金(1人300円など)といった従量課金は、「追加ユーザー単価」と「追加ユーザー数」の欄を使っておおまかに反映できます。たとえば経費精算を5人分(1人300円)使う場合は、追加ユーザー単価300円・追加ユーザー数5と入れると月1,500円が加算されます。正確な従量課金は各製品の料金ページでご確認ください。
月払いと年払い、どちらで比べればいいですか?
多くのクラウド会計ソフトは年払いの方が割安です(年払いで実質月額が下がる、初年度無料・初年度割引など)。長く使う予定なら年払いの実質月額で比べると実態に近づきます。本ツールに年払いの実質月額(年額÷12)を入れれば、年払い前提の年間費用を試算できます。初年度無料や初年度割引がある製品は、2年目以降の通常料金でも試算して、長期の負担を確認しましょう。正確な料金は各公式でご確認ください。