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kintone(キントーン)の特徴・料金・課金単位

編集:自動化ツールくらべ 編集部が公式情報を出典付きで掲載(編集方針)・確認日 2026-06-27

国産の定番ノーコード業務アプリ。現場部門が自分で業務アプリを作れる。

ノーコード・ローコード開発日本語対応ノーコード開発国産日本語対応業務アプリ
ご注意:初期費用・月額・課金単位は税込/税抜の別・通貨があり、プラン改定・キャンペーンで変動します。海外サービスは外貨建て(為替で変動)。iPaaS・RPA・ノーコード開発は性質が異なるツールです。最新の正確な料金はkintone(キントーン)の公式サイトでご確認ください。 料金は税抜・ユーザー単位で、最低契約人数があります。価格は改定されることがあるため最新は公式でご確認ください。

編集部の総合評価 4.0 / 5.0 (5観点=事実の平均。効果や成果を保証するものではありません)

費用の安さ3.5
機能・拡張性4.0
導入のしやすさ4.0
連携・対応範囲4.0
実績・サポート4.5サイボウズ株式会社
kintone(キントーン) 公式サイトへ →料金・課金単位 早見表を見る

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kintone(キントーン)の基本データ・料金

運営会社サイボウズ株式会社
カテゴリノーコード・ローコード開発
初期費用無料(0円)
月額/年額ライトコース 1ユーザー 月1,000円(税抜)/スタンダードコース 1,800円(税抜)/ワイドコース 3,000円(税抜)(最低契約人数あり)
課金単位ユーザー単位(月額・年額)
日本語対応対応(公式記載)
主な機能・特徴ノーコードで業務アプリ作成・データベース・プロセス管理・API/プラグイン連携(スタンダード以上)・コミュニケーション
対象中小〜大企業・非エンジニア(現場部門)
無料トライアル・無料プラン無料トライアル(30日)あり

※料金・機能は変更される場合があります。税込/税抜の別・通貨にご注意ください。BtoB向けで料金非公開の項目は「要確認」と表示しています。最新情報はkintone(キントーン)の公式サイトでご確認ください。

kintone(キントーン)の特徴(事実)

  • 国産の定番で、現場部門でも業務アプリを作りやすい
  • プロセス管理やプラグイン連携で拡張できる
  • 日本語UI・サポートがあり実績が豊富

導入前にチェックしたい点

  • 料金は税抜・ユーザー単位で、最低契約人数があります。価格は改定されることがあるため最新は公式でご確認ください。
  • 無料プランはなく、ユーザー単位の月額がかかる(最低契約人数あり)
  • 連携・拡張の一部はスタンダード以上やプラグインが必要

kintone(キントーン)とは

kintone(キントーン)は、サイボウズ株式会社が運営する国産の定番ノーコード業務アプリプラットフォームです。プログラミングなしで業務アプリやデータベースを作れ、現場部門が自分たちで内製できるのが特徴です。

料金は初期費用が無料で、ライトコース1ユーザー月1,000円(税抜)、スタンダードコース1,800円(税抜)、ワイドコース3,000円(税抜)(最低契約人数あり)。課金はユーザー単位で、無料トライアル(30日)があります。

業務アプリ作成・データベース・プロセス管理に加え、スタンダード以上ではAPIやプラグイン連携で拡張できます。日本語UI・サポートがあり実績が豊富で、国産・日本語でノーコード開発を始めたい中小〜大企業に向いています。価格は改定されることがあるため最新は公式でご確認ください。

kintone(キントーン)のよくある質問

kintone(キントーン)の初期費用・月額・課金単位は?

kintone(キントーン)の初期費用は「無料(0円)」、月額は「ライトコース 1ユーザー 月1,000円(税抜)/スタンダードコース 1,800円(税抜)/ワイドコース 3,000円(税抜)(最低契約人数あり)」、課金単位は「ユーザー単位(月額・年額)」です(確認日 2026-06-27)。料金は税込/税抜の別・通貨があり、プラン改定・キャンペーンで変動するため、最新は公式でご確認ください。海外サービスは外貨建て(為替で変動)、BtoB向けで料金を公開していない場合は要問い合わせです。

kintone(キントーン)のカテゴリ・日本語対応は?

kintone(キントーン)のカテゴリは「ノーコード・ローコード開発」です(確認日 2026-06-27)。iPaaS・RPA・ノーコード開発はそれぞれ性質が異なるツールで、用途に合わせて選びます。日本語対応は「公式に対応あり(UI・サポート)」、無料プラン/トライアルは「無料トライアル(30日)あり」です。UIの日本語化の範囲は実際のアカウントでご確認ください。

kintone(キントーン)と同じカテゴリ

出典

本ページの情報は以下の公式情報を出典としています(確認日: 2026-06-27)。料金・機能は変更される場合があるため、最新情報は各公式でご確認ください。

まとめ

kintone(キントーン)は、現場部門で自分たちの業務アプリを内製したい中小〜大企業、国産・日本語サポートでノーコード開発を始めたい事業者に向いています。月額だけでなく初期費用・課金単位を含めた総コストで比較し、カテゴリ(iPaaS/RPA/ノーコード開発)が用途に合うか、無料トライアルでの使い勝手も確かめましょう。料金は税込/税抜・通貨・改定で変動するため、最新は公式でご確認ください。

kintone(キントーン) 公式へ →自動化コストを試算