自動化ツールくらべ > 自動化コスト試算
自動化コスト試算ツール
月額・従量料金・月の処理件数から、業務自動化ツールの1か月あたりの総コスト(月額+従量×件数)と1件あたりの実質コストの目安を計算します(概算)。「月額制で従量安め」と「月額0円で従量課金」が処理件数いくつで逆転するかを試算できます。
※月額・従量料金は、検討中のツールの公式料金を見て入力してください(税込/税抜の別・通貨に注意)。海外SaaSは外貨を円換算して入れてください。無料枠がある場合は、超過する件数だけを「処理件数」に入れると実態に近づきます。当サイトの料金・課金単位 早見表も参考になります。
月額・従量料金・件数を入れると自動で計算します。
※本ツールは入力値から目安を計算するだけのもので、特定のツールの料金を保証するものではありません。初期費用・電子証明書/オプション・サポート費用などは含みません。料金は税込/税抜の別・通貨やプラン・無料枠で変動します。海外SaaSは外貨建て(為替で変動)です。確定値は必ず各ツールの公式料金ページでご確認ください。効果や成果は保証しません。
使い方・よくある質問
このツールはどう計算していますか?
1か月あたりの総コスト=「月額費用 + 1件あたりの従量料金 × 月の処理件数」というシンプルな式で計算しています。1件あたりの実質コストは「総コスト ÷ 処理件数」です。月額・従量料金はあなたが入力した値をそのまま使っており、当サイトが各ツールの料金を自動で当てはめているわけではありません。実際の料金は税込/税抜の別・通貨やプラン・無料枠で変わるため、確定値は各ツールの公式料金ページでご確認ください。海外SaaSは外貨建て(為替で変動)です。
課金単位がツールで違いますが、どう入れますか?
iPaaSはタスク数・実行回数・クレジット、RPAはロボット数・ライセンス、ノーコード開発はユーザー数・レコード数など、ツールによって課金単位が異なります。本ツールは「月額+(1件あたり従量×件数)」という単純なモデルなので、従量で課金されるタイプ(タスク/実行/クレジット課金)の概算に向いています。ユーザー数やライセンス数で固定的に決まるタイプは、その合計額を「月額」に入れて、従量を0にすると概算できます。正確な料金は公式でご確認ください。
無料枠(月◯件まで無料)がある場合は?
処理件数のうち無料枠を超える分だけを「月の処理件数」に入力すると、超過分の従量が反映され実態に近づきます。たとえば「月100タスクまで無料、超過はプラン課金」のような場合は、超過する想定件数を入れてください。無料枠の条件はツールにより異なるため、公式の料金ページでご確認ください。