自動化ツールくらべツール比較 > Yoom(ユーム)

Yoom(ユーム)の特徴・料金・課金単位

編集:自動化ツールくらべ 編集部が公式情報を出典付きで掲載(編集方針)・確認日 2026-06-27

国産のiPaaS/業務自動化。日本語UI・サポートでAI-OCRやフローボットも。

iPaaS・連携自動化無料から使える日本語対応iPaaS国産日本語対応AI-OCR
ご注意:初期費用・月額・課金単位は税込/税抜の別・通貨があり、プラン改定・キャンペーンで変動します。海外サービスは外貨建て(為替で変動)。iPaaS・RPA・ノーコード開発は性質が異なるツールです。最新の正確な料金はYoom(ユーム)の公式サイトでご確認ください。 料金は税区分が公式で要確認です。年契約時の月額を記載しています。最新料金は公式でご確認ください。

編集部の総合評価 3.5 / 5.0 (5観点=事実の平均。効果や成果を保証するものではありません)

費用の安さ4.0無料から使える
機能・拡張性3.5
導入のしやすさ4.0
連携・対応範囲3.5
実績・サポート3.5株式会社Yoom
Yoom(ユーム) 公式サイトへ →料金・課金単位 早見表を見る

アフィリエイト:本ページはアフィリエイトプログラムを含む場合があります(掲載順位は報酬で決めません)。

Yoom(ユーム)の基本データ・料金

運営会社株式会社Yoom
カテゴリiPaaS・連携自動化
初期費用なし(公式料金ページに記載なし)
月額/年額フリー 0円/パーソナル 月額2,400円/ミニ 月額16,000円/チーム 月額40,000円/サクセス 月額80,000円(年契約時の月額・税区分は公式で要確認)
課金単位タスク(フロー内処理回数)/超過は従量
日本語対応対応(公式記載)
主な機能・特徴750以上のサービス連携・AIワーカー/フローボット・AI-OCR(クラウド型)
対象ノンエンジニア中心、個人〜中堅
無料トライアル・無料プラン無料プラン「フリー」(0円・100タスク・1名)あり

※料金・機能は変更される場合があります。税込/税抜の別・通貨にご注意ください。BtoB向けで料金非公開の項目は「要確認」と表示しています。最新情報はYoom(ユーム)の公式サイトでご確認ください。

Yoom(ユーム)の特徴(事実)

  • 国産で日本語UI・サポートがあり始めやすい
  • 無料プラン(フリー)から試せる
  • AIワーカーやAI-OCRなどAI機能を備える

導入前にチェックしたい点

  • 料金は税区分が公式で要確認です。年契約時の月額を記載しています。最新料金は公式でご確認ください。
  • 連携アプリ数は海外大手の一部より少なめ
  • タスク課金のため、処理量が増えるとコストが上がる

Yoom(ユーム)とは

Yoom(ユーム)は、株式会社Yoomが運営する国産のiPaaS/業務自動化ツールです。日本語UI・サポートに対応し、750以上のサービス連携に加え、AIワーカー・フローボット・AI-OCRなどAI機能を備えるのが特徴です。

料金は無料の「フリー」プラン(0円・100タスク・1名)から、パーソナル月額2,400円、ミニ月額16,000円、チーム月額40,000円、サクセス月額80,000円(年契約時の月額)など。課金単位はタスク(フロー内処理回数)で、超過は従量です。税区分は公式で要確認です。

国産で日本語サポートがあり、ノンエンジニアでも始めやすいのが利点です。海外大手と比べると連携アプリ数は少なめですが、日本語での運用を重視する個人〜中堅に向いています。最新料金は公式でご確認ください。

Yoom(ユーム)のよくある質問

Yoom(ユーム)の初期費用・月額・課金単位は?

Yoom(ユーム)の初期費用は「なし(公式料金ページに記載なし)」、月額は「フリー 0円/パーソナル 月額2,400円/ミニ 月額16,000円/チーム 月額40,000円/サクセス 月額80,000円(年契約時の月額・税区分は公式で要確認)」、課金単位は「タスク(フロー内処理回数)/超過は従量」です(確認日 2026-06-27)。料金は税込/税抜の別・通貨があり、プラン改定・キャンペーンで変動するため、最新は公式でご確認ください。海外サービスは外貨建て(為替で変動)、BtoB向けで料金を公開していない場合は要問い合わせです。

Yoom(ユーム)のカテゴリ・日本語対応は?

Yoom(ユーム)のカテゴリは「iPaaS・連携自動化」です(確認日 2026-06-27)。iPaaS・RPA・ノーコード開発はそれぞれ性質が異なるツールで、用途に合わせて選びます。日本語対応は「公式に対応あり(UI・サポート)」、無料プラン/トライアルは「無料プラン「フリー」(0円・100タスク・1名)あり」です。UIの日本語化の範囲は実際のアカウントでご確認ください。

Yoom(ユーム)と同じカテゴリ

出典

本ページの情報は以下の公式情報を出典としています(確認日: 2026-06-27)。料金・機能は変更される場合があるため、最新情報は各公式でご確認ください。

まとめ

Yoom(ユーム)は、日本語UI・サポートでiPaaSを使いたいノンエンジニア、AI-OCRやフローボットも含めて自動化したい個人・中堅に向いています。月額だけでなく初期費用・課金単位を含めた総コストで比較し、カテゴリ(iPaaS/RPA/ノーコード開発)が用途に合うか、無料トライアルでの使い勝手も確かめましょう。料金は税込/税抜・通貨・改定で変動するため、最新は公式でご確認ください。

Yoom(ユーム) 公式へ →自動化コストを試算